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黄弓会は濟々黌弓道部のOB・OGの会です。

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会則

黄弓会 会則

第1章 総則
第1条 本会は、黄弓会と称する

第2条 本会は、会員相互の親睦を厚くし、三綱領を実践し、あわせて濟々黌弓道部の発展に寄与することを目的とする。

第3条 本会は、その目的を達成するために次の事業を行う。
1 総会を毎年3月に開催する。
2 会員相互の援助、情報の交換
3 濟々黌弓道部の援助
4 その他必要と認めた事項

第4条 本会は、本部を濟々黌弓道部に置き、必要に応じて支部を置くことができる。
事務局は以下の住所に置く。
熊本市中央区大江5-8-17-2F 宮ア公認会計士事務所

第2章 会員および役員
第5条 本会は次の3種の会員をもって構成する。
1 正会員 濟々黌弓道部に在籍し、3月1日をもって退籍した者
2 準会員 濟々黌弓道部に在籍した者で、本会の認めた者
3 特別会員 濟々黌弓道部顧問教師および師範、その他本会の認めた者

第6条 本会に次の役員を置く。
1 会長 1名
2 副会長 1名
3 事務局 若干名
4 幹事 若干名
5 評議員 若干名
2 前項に定める役員のほか、本会に名誉会長、相談役をおくことができる。

第7条 会長および副会長は、正会員より互選する。
第8条 幹事および評議員は、会員のうちから会長が委嘱する。
第9条 役員の任期は、1年とし、重任をさまたげない。

第3章 会務
第10条 会長は本会を代表し、会務を統括する。
第11条 副会長は、会長を補佐し、会長不在のときは、会務を代行する。
第12条 幹事は、会計、編集、庶務を責任分担し、会長を補佐し、第14条に定める事項を審議する。
第13条 評議員は、会の企画、運営を計るため幹事を補佐する。
第14条 役員会は、会長が招集し、若しくは幹事の提起により会長が招集して次の事項を審議する。ただし、
評議員の招集困難の場合は、文書によりその意見を求めることができる。
1 事業計画に関する事項
2 予算、決算に関する事項
3 会則の制定及び改廃に関する事項
4 その他必要と認めた事項
第15条 本会の会計年度は、毎年2月1日に始まり翌年1月31日に終わる。
第16条 本会の収支報告は、毎年総会にて行う。
第17条 本会の会費は、年額3,000円とする。
2 本会の運営費は、会費及び寄付金をもってこれにあてる。
第18条 本会は下記により慶弔の意を表する。
1 会員にして功績ありたるものには役員会の承認を得てその意を表することができる。
2 会員にして死亡したるとき弔電とする。
3 その他の場合は会長に一任する。
第19条 本会は個人情報保護に関する法令等の規定に従って個人情報の適正な取扱を行っていく。
2 また個人情報保護に関する指針をまとめ、ホームページに掲載する。

附則
1本会は、昭和37年4月1日をもって成立する。
2本会則は、昭和40年4月1日をもって施行する。
3本会則は、昭和43年4月1日をもって施行する。
4本会則は、昭和58年4月1日をもって施行する。
5本会則は、平成3年4月1日をもって施行する。
6本会則は、平成6年4月1日をもって施行する。
7本会則は、平成12年4月1日をもって施行する。
8本会則は、平成15年4月1日をもって施行する。
9本会則は、平成18年4月1日をもって施行する。
10本会則は、平成20年4月1日をもって施行する。
11本会則は、平成25年4月1日をもって施行する。



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